何時も対岸の観音崎公園から遠くに見える、白い蠟燭が立っているように見えるのは何だろうと思って、調べたら富津の山の上にある「東京湾観音」と分かり、是非行ってみようと思い立ち、久里浜港から東京湾フェリーで金谷港まで渡り、国道127号を私の唯一のバイク、カブ90で行ってみた。高さ56メートル、21階建てビルに相当する高さだそうだ。中のらせん階段で上まで登れるが体力に自信がないので上らなかった。 【いいね】11
よこはまのおおのさん:好奇心旺盛で良いですね!私も千葉県人ですから東京湾観音は知っています。ですが、観音様は畏れ多くて未だに近寄りません(笑)。ましてや、胎内巡りのような事はさらに敷居が高く、とてもとても! ※本当の処は、21階建てのビルを階段で昇る事を想像するだけで無理!!
よこはまのおおのさん:こんにちは…やっぱりカブが良く似合います😃 ずーと トコトコ…ずーとトコトコ❣️
よこはまのおおのさん:まさしく「カブに始まりカブに終わる」という格言を思わせる勇姿に乾杯。「東京湾観音」こちら関西でも淡路島に同様の?観音像が有りましたが〜 既に廃墟化して撤去工事が始まってた筈…‹(-_-;)
今日は朝から雨です、東海地方も梅雨入りだそうです。やれやれですね、先日後期高齢者講習を受けてきました。ちょっと心配だった認知症検査も難なくOKでした、実技講習は問題なく通過しましたただ夜間視力が落ちていますね。更新は9月です。画像は昨日いつものカントリーロードを道の駅 三河三石までの走行途中のアガパンパスです、この季節の楽しみです。 【いいね】5
名倉さん:私はバイクではないのですが、この時期にしか咲かない希少種・レブンアツモリソウを楽しみに、16日〜18日の間、礼文島に行って来ました。北海道のバイクシーズンは7〜8月が本格的かと思いますが、BMW・GSやホンダCT125、スクーター等の旅するライダーを多く見ました。また、桃岩展望台からは、眼下に伝説のユースホステル・桃岩荘が見え「お帰りなさい!」の声が聞こえて来るような…。
中川さん:この時期にしか咲かないレブンアツモリソウ〜 を探して礼文島までフラッと!! イイですねぇ👍" 森山良子の「♪花と小父さん」が聴こえてきそうな画像にもGJを…😄
クラブ員の皆様、こんにちは。会報担当のやまざきです。ミーティング後はやひと月が経ちました。会場でもお話しさせてもらいましたが、会報原稿絶賛募集中でございます。ミーティング参加された方もされなかった方も、会員であればどなたでもOKなのですよ。オートバイとの過ごし方から普段の日常まで、まだ自分も会員ですよなんて、なかなかお会い出来ないお仲間への近況報告なんてのも良いと思います。皆さんの原稿あっての会報ですので、是非とも投稿よろしくお願いします。次号の締切は今月いっぱいとなっておりますが、過ぎてしまってもその次には必ず掲載します。つまりは常時募集中なのです。宛先は、封書の場合クラブの私書箱。データの場合はクラブのGmail宛にお願いします。奮って投稿して下さいませ。 【いいね】10
熊の湯温泉・熊の湯ホテルで迎えた朝は雨だった。朝食前に一風呂浴びに行った。露天風呂もあるのだが、被り笠でも無いとチョッとねぇ…。諦めて風情のある翡翠色の内湯で再度寛いだ。朝食時、食堂から窓の外を見ると雨は上がり時には薄日さえ差す一瞬もあるが、山の上から霧が降りて来て辺り一面乳白色にも。9時過ぎにチェックアウトしてセローのエンジンに火を入れた。空は曇ってはいるが雲は高い所にあって、雨の心配はなさそう。昨日走った志賀草津道路をさらに先に進むと直ぐに丸池に。今朝の水面は霧が覆って神秘的。丸池を後に進むと濃い霧に包まれ、文字通り五里霧中の中をセンターラインを頼りに走った。道を下るにつれて霧は晴れ、1時間足らずで地獄谷野猿公苑に着いた。セローを止めて入口に向かい程なく入口の看板に。そこには猿の居る場所までは歩いて1,6km(約25分)とあった。少々逡巡したが、そこは乗り掛かった舟、歩く事にした。ほぼ終点に近づくと地獄谷噴泉の蒸気が上がり、その左手、横湯川の対岸には地獄谷温泉・後楽館も見えた。さて、入場料800円を払って入苑したその先には…。 【いいね】4
中川さんのお肌が何時もつやつやしているのは、温泉巡りのおかげですね。
よこはまのおおのさん:私の肌の色ツヤの良いのは、温泉以上に、ビール酵母や酒酵母のせいかも知れません…。
ミーティングの解散後は浅間展示館に立ち寄り、展示中の自分のCB92と対面。暫し感慨にふける。その後は、日本ロマンチック街道を北上〜万座ハイウェー〜国道最高地点(2,172m)の渋峠と、快調にワインディングロードを楽しみ横手山ドライブイン付近でトイレ休憩。残雪でスノーボードを楽しんでる人達がいた。その後も、志賀草津道路で壮大な山岳風景のパノラマを目に走り、程なく本日の宿、熊の湯温泉・熊の湯ホテルに到着。部屋で早速旅装を解き、鮮やかな翡翠色の湯に浸かる。 【いいね】5
中沖理事長が塗った、中川さんのベンスパも懐かしく…♪赤い92~ 青い92~ 道頓堀の~ とか(違うか:笑)熊の湯ホテルの翡翠色!した秘湯にも惹かれました〜(^^)
大川さん:♪人生いろいろ〜男もいろいろ…アタシもケツの青いヤツでしたネ。中沖さんの勤める「わたびき自動車」に図々しくお邪魔して、中沖さんが塗ったフレームの下塗り塗装をサンドペーパーで水研ぎしたりして…。今、振り返ると赤面の至りです。
🌃おばんかたですぅ😃 正に…金打ちタンク 面目躍如 ですね👍
みとなかやまさん:今は角打ちに関心が…(笑)。
中川さん:ホント人生いろいろ(^^) ♪ねぇ滑稽でしょ若い頃〜 ねぇ可笑しいでしょ若い頃〜 ですもんね。www
- Joyful Note -